患者さんの声(腰痛)

患者さんから頂いた喜びの声を一部ご紹介します。


ぎっくり腰

以前から、たびたび首や肩のコリが原因と思われる頭痛に悩まされていましたが、鎮痛剤や塗り薬で誤魔化しながら過ごしてきました。

しかし、ある時、伸びをした拍子にぎっくり腰になってしまい、ついに観念してこちらの先生におせわになることにしました。
すると、腰椎の間隔が狭まっていることで、骨盤の動きが悪くなっており、腰を痛めやすくなっていることがわかりました。
また、首や肩のコリもそれが原因である可能性があることを教えていただきました。

治療に痛みはなく、HPにあるとおり、本当に「じんわり」伸ばしていく感じです。(唯一、腰の骨の間隔を調整する時だけ、一瞬、痛かったですが)
コリがひどい肩甲骨のあたりもゆるめてもらい、治療後はぽかぽかと血行がよくなり温まった感じがしました。

2・3回通ううち、首や肩のコリが気にならなくなってきました。
腕を回すと肩甲骨のあたりからゴリゴリと鳴っていた音がなくなり、夜になっても冷えを感じにくくなりました。
腰のほうも徐々に違和感がなくなっていきました。(内臓のほうも診ていただいたのが効いたのかもしれません)

もともとがなんとか我慢できる程度の症状だったので、劇的な変化ではありませんが日々我慢していた苦痛がなくなるとやはり体が軽いです。
保険が利かないのでためらっていましたが、思い切って通院してよかったです。
先生はおだやかで優しく、女性でも安心して通うことができました。
ありがとうございます。

= 横浜市港南区 R.K 33歳 女性 =

腰痛

7/6に初めて受診しました。

自分の身体全体に歪みがあり、座った時の姿勢も悪く。
さらに、骨盤にずれがあることも判明しました。 これらのことは、今まで全く知らなかったことです。
今後は、この様な腰痛となる原因をひとつひとつ治して頂き、痛みとは無縁であった若い頃の身体に少しでも 戻れたらばと切に思います。

どうか、先生よろしくお願い致します。

=  港南区 男性 48才 Y.K  =

腰痛・肩こり・腕の痛み

私が「カイロプラクティック上大岡」さんに通い始めたきっかけは、仕事で痛めた腰でした。

自営業で内装業を営んでいる為、腰や背中を痛めることが度々あり、平成9年から通院しています。

その後、腰が改善し しばらく通院していなかったのですが、今年に入り首から背中、腕を痛めてしまい、通院を再開しました。
今は週に2回程見て頂いています。

五十嵐先生の施術はとても丁寧で、私の要望を聞きながら治療して下さいます。
骨格の模型を使いながら説明して下さり、患者である私も何が原因で痛いのかがわかるので安心して施術が受けられます。

カイロを受けた翌日には体がとても楽になっていて、仕事や車の運転がしやすく、いつも助かっています。
アットホームな院内の雰囲気で、行く度にリラックスしています。

=  鶴見区 46歳 男性  =

腰痛・肩こり・腰の重み

私は腰痛持ちで、通うようになりました。月に3回通い、背中の筋肉をほぐしたりしてもらっています。

そのおかげで、肩のコリや腰の重みの痛みが引き、体が楽になりました。

= 港南区 26歳 女性 =

腰痛・原因不明・肩こり

私は、以前より腰痛がひどく病院に通院しましたが、検査をしても原因は特定出来ず、痛み止めの薬を処方するだけで何の解決もしませんでした。

たまたま、自宅の近くに「カイロプラクティック上大岡」の看板を見たのでだめもとで入ってみました。
カイロプラクティックというと痛そうな治療のイメージが有りましたが、実際には痛みはあまりなく、 むしろ痛みが和らいでいくような感覚で、日に日に腰痛が改善していきました。

もし、私のように腰痛などでお困りの方がいましたら一度、試してみてはいかがでしょうか。五十嵐先生が丁寧に説明してくれるので安心して治療が出来ますよ。

= 港南区 38歳 男性 =

ギックリ腰

最初にお世話になったのは、6年前です。
慢性化したギックリ腰の持病があり、ギックリ腰体操、水泳などで予防していたものの、 年に1回程度2日から3日は起きられない程の痛みに悩まされていました。
会社の上司から、 「カイロプラクティック」という治療法の紹介を受け、今度痛くなったら少し恐いけど、勇気を出していってみようと思っていました。

行きは、痛みをこらえて、脂汗をかきながら這いずるように行きました。
診断は、背骨の何番目と 何番目の骨の動きに偏りがあり、神経を圧迫しているので痛みがある、背骨の動きを 正しく調整すれば痛みもとれるとのこと。
慎重に場所を確認して、腰に体重をかけ「パキーン」と音がしたように記憶しています。
何か今までずれていた背骨が、一瞬にして正しい位置にスポンと 納まったような、なんとも言えない気持ちよさだったのを今でも覚えています。

「いかがですか」と言う声に促されて、恐る恐る立って上半身を動かして見ると、全然痛くないばかりか、 痛い時には絶対できそうもない前屈もできてしまったのです。
もう嬉しくなって、帰りはスキップが 出そうなくらい軽やかに歩いて帰りました。
その後は予防をかねて全身を調整してもらい、あれだけ癖になっていたギックリ腰の痛みをもう何年も忘れています。

最近は、キャッチボールで傷めた肩の鎖骨部分の変形と痛みを治療してもらっています。
「五十肩とかいう年令だし、諦めた方がいいですか」と質問すると。
「そう決めつけないで、必ず原因があります、一つ一つ原因を取り除いて行けば必ず治ります」と励まされています。
「手当て」とはまさに手を当てることが語源だと聞いたことがあります。

痛いところを見ようとも触れようとも しないで、レントゲンを撮り、「骨に異常はありません、シップと痛み止めを出しておきます」という整形外科の帰り道は、行きと同じぐらい痛いものです。

先生の手は温もりのある「神の手」です。
患者の気持ちになっていつも全力投球で、また研究熱心で、骨の模型で 丁寧に説明してくれる先生は、頼りがいがあり、私は足を向けて寝られません。

= 横浜市 男性 =

TEL/FAX:045-847-5793
FAXでのご相談も受け付けています。
なお、転送になる場合があります。

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