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お名前・症状など健康状態などを記入して頂きます。

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あなたの主な症状・健康状態など、さらに詳しくお尋ねします。

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左右の肩の高さ及び腰の高さ・頭の傾きなどを調べます。

オーソペディックテスト(整形学的検査)
- どの様な姿勢が痛いかを確認して、異常個所を確定します。
- 各関節部にある腱を刺激します。
それによって神経の反応を調べます。
Oリングテスト(共鳴診断テスト)

- 親指と人差し指(中指・薬指・小指)で、輪を作ります。 患部を指で触れたりまたは、姿勢の向きによって輪を 作った指に力が入らなくなります。
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モーションパルペ−ション(動的触診検査)と
スタティックパルペ−ション(静的触診検査)で
関節の動きを調べます。

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急性、慢性の状態に関わらず、全身の筋肉が緊張の為に硬くなっている場合が多く見られます。
その為、最初にほぐします。

筋肉を横方向から手で「じんわり」とほぐします。
股関節・膝・肩の関節もゆっくり回してほぐします。
矯正の前に、ムリなく・より効果を得るためには、とても重要です。
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あなたの症状に合わせて椎間板ヘルニア専用ベッドを利用します。
手を使って脊椎・骨盤の動きを又は、手足の各関節を調整します。

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症状・姿勢・筋力・神経の状態などの再検査確認です。

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どんなに良い治療を施しても生活習慣を見直さなければ症状は、再発してしまいます。
痛みの改善・動けるからだを取り戻すという目標達成は、患者さんと施術者がその目標に向かって、信頼関係の下で達成されます。

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