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対応症状
当院で主に行っている対応症状についての一覧になります。
腰椎椎間板ヘルニア
椎間板(ついかんばん)ヘルニアとは?
頚椎(けいつい)椎間板ヘルニアと腰椎(ようつい)椎間板ヘルニアの2種類があります。
あなたは、イスに座ると腰がジンジン痛いと感じてないでしょうか?
立つとき、歩くときに腰や脚に痛みやシビレといった症状がありませんか?
その症状は、腰椎椎間板ヘルニアかもしれません!
また、肩や腕にシビレのある方、
その症状は、頚椎椎間板ヘルニアかもしれません!
頚椎椎間板ヘルニア
肩や腕に痛みやシビレのある方
あなたは、腕にだるさや重さを感じたことは、ありませんか?
肩が痛い、また腕に痛みやシビレは、ないでしょうか?
その症状は、頚椎椎間板ヘルニアといって首が原因かもしれません。
脊柱管狭窄症
脊柱管狭窄症(せきちゅうかんきょうさくしょう)とは?
背骨の中に脊髄神経が通っているのですが、その通り道である管を脊柱管といいます。
その脊柱管は、椎間板の圧迫や変形によって狭くなり脊髄神経を圧迫します。
そのため、腰や脚の痛み・しびれなどの症状となります。
このような症状を脊柱管狭窄症といいます。
うつ病でお悩みの方
心だけでなく、体の症状もあらわれる!それがうつ病です。
うつ病は、過剰なストレスによって心が押しつぶされ、ストレスをはね返す力を失う状態です。
その特徴は、意欲の低下・気持ちが落ち込む、ときとして生きているのが辛くなるといった、通常の生活を送ることさえ困難な状態になります。
今まで仕事で頑張りすぎたり、解決できない悩みなどを抱え込んでいたりしたのではないでしょうか?
それらが過剰なストレスとなって自律神経に影響を及ぼすのです。
自律神経失調症
自律神経失調症とは?
不規則な生活習慣や働きすぎなどによって、交感神経と副交感神経の切り替えが出来なくなるために、さまざまな症状があらわれることを自律神経失調症といいます。
自律神経失調症は、まず身体にあらわれます。
肩こりや腰痛に頭痛やめまいなどの症状が身体に変調をきたします。
自律神経とは
自律神経は、私たちの身体のあらゆるところに張り巡らされています。
自分の意思とは関係なく体の器官に必要に応じて働いてくれているのです。
では自律神経はどのように働いて、私たちの生活に関わっているのでしょうか?
たとえば、朝になると目が覚めますが、夜になれば眠くなって寝ます。
仕事をしているときは、頭が働いて体を動かします。
休憩中は、頭も体も休めるかと思います。
また、お腹が空くと食事をして、食べたものは胃で消化します。
このようにして、私たちは普段なにげなく生活しています。
あなたが特別意識していなくても、自律神経はいつも働いているのです。
自律神経は、状況に応じて心臓・胃・肺・体温調節・代謝・生殖器など体のさまざまな器官をコントロールしています。
ストレスが心と体の異常を招く
あなたは、仕事や予定を詰め込みすぎて、慌しい生活を送っていませんか?
それがもとで、ストレスに感じているのではないでしょうか?
そして、あなたはストレスをどのように感じていますか?
ストレスを快適だと思う方は、それはそれとしていいのですが、ストレスを不快と感じている方は注意が必要です。
めまい
誰にでも起こるめまい。しかし、ほとんどが原因不明。
だれでも一度は、めまいの経験があるかと思います。
しかし耳や脳の検査をしても異常がないといわれる人が多いのも事実です。
原因には、耳や脳、別の病気に関連している場合やストレスや不規則な生活習慣などがあります。
睡眠障害(ナルコレプシー)
最近は、急激な社会の変化に伴ってストレスを受ける方が多くなっています。
その中でもナルコレプシーという症状は、たいへん深刻な問題になっています。
あなたの睡眠障害、もしかして「ナルコレプシー」じゃないですか?
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