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心と体の不一致で起きる自律神経失調症

自律神経の乱れチャックシート

記事一覧

第一回(4月号) 身近にあるストレスの種類

4つのストレス今回は主に4つに分類される身近なストレスについて紹介していきたいと思います。

一般的にストレスといえば精神的ストレス」ですが、精神的ストレスでは、人間関係での悩みや働きすぎによって、体が緊張していきます。

また、重いものを持ったり、同じ姿勢でい続けたりすることによって肩が凝る、腰が痛いといった「身体的ストレス」を受けます。

更にイライラが積もると「科学的ストレス」となる甘いものや辛いものなど刺激の多い食品を多く摂取しがちになります。

胃腸など体の調子が悪くなると、温度や湿度など季節の変化による「環境的ストレス」も影響し、血流が悪くなります。このようにそれぞれのストレスが影響し合うことで心と体の不一致が起こるので、カラダを恒常的に守っている自律神経のリズムが乱れていきます。

しかしストレス自体は、ごく自然なもので、誰もが受けています。

「ストレスをどう受け止めうまく付き合うか」ということです。

過度なストレスは自律神経を乱してしまいます。

次回はこの自律神経の働きについて説明したいと思います。

第二回(5月号) 交感神経と副交感神経の働き

交感神経と副交感神経の働きと時間前回の号では、身近にある様々なストレスが自律神経のリズムを乱してしまう、というお話しをしました。

では、具体的に自律神経とはどのような働きをしているのかを、今回お話したいと思います。
自律神経は体のあらゆる器官に張り巡され、皮ふ・血管・筋肉・内臓(胃腸)などをコントロ-ルしています。名前からも分かるように、自分の意思では動かすことができない、発汗や心拍、血管の調整などの、重要な機能を働かせています。
(反対に自分の意思で動かせる筋肉を管理しているのは体性神経と呼ばれています)。

さらに、自律神経と副交感神経の2つの種類に分けられます。
私たちが日中活動しているときは交感神経が最も働き、夜に向かうにつれて、体がリラックスした状態になっていき、睡眠時は副交感神経が最も働きます。

2つの神経が同時に働くことはなく、1日の間にバランスよく交代することで身体の調子を守っています。そして、このバランスが睡眠不足や、過度の疲労などのストレスによって乱れてしまうと、痛み・イライラ・悩み・不安・恐怖などが増してきます。

また、副交感神経の働きが弱まるのでリラックスできず、落ち着かなくなるので、ますます体力の低下を招きます。
このストレスの悪循環から抜け出せなくなり、自律神経失調症となります。

第三回(6月号) 自律神経と体力の関係

この頃ストレスを感じている40代女性前回まではストレスと自律神経の働きに関してお話ししてきました。
今回は体力に関してお話したいと思います。
自律神経は、体力にも密接に関係しており、自律神経が乱れた状態は体力の低下を招きストレスを感じやすくなります。

ここでは4つの体力について紹介したいと思います。
①「運動力」は一般的に体力を指すものですが、毎日の家事や仕事をしていると体を動かす肉体労働と、考える頭脳労働があります。
体力が無いからといって運動をしすぎたり、考えすぎると自律神経が乱れ疲れが増します。

②「免疫力」はばい菌やウィルスなど、体内に異物が侵入したときに働きます。
免疫が低下すると交感神経が過度に働くので炎症反応が起きやすく肩こりや頭痛などがひどくなります。

③「治癒力」は病気や怪我になってしまったときに、体が自らを治そうとする働きです。
自律神経失調症やうつ病が良くならないのも治癒力の低下にあります。

④「調整力」は血圧や体温を一定に保とうとする働きです。
調整力の低下は低血圧や高血圧・冷え性といった低体温により症状を悪化させます。
痛みや疲労感を我慢したりすると精神的ストレスに抵抗できなくなるので、自律神経失調症やうつ病を発症しやすくなります。

思いあたる方は、迷わずお電話を。
次回は「体力とホルモン」について取り上げます。

第四回(7月号) 体力とホルモン

40代女性の方へ 疲れが取れないその原因は?前回は「自律神経と体力の関係」についてお話ししました。
体力の消耗や精神的ストレスから自律神経の乱れを引き起こします。
そんなとき家事や仕事を頑張りすぎて、結果疲労感がなかなか取れない状態に。
ではなぜ「疲れが取れない」と感じるのか。
それは体内でのホルモン分泌量が原因となっています。
ホルモンは、人間のからだを正常な状態に保つ働きをしています。
人間の体の重要な器官で分泌されるホルモンは「内分泌」と呼ばれます。
内分泌は血液や体液に乗って全身に送られ、臓器や筋肉組織の間で連絡し合い活動や代謝を促します。
また、ホルモンは病気やストレスが原因で過剰になったり不足したりします。
それによって体の機能に支障をきたします。
例えば、甲状腺の働きが活発すぎると甲状腺ホルモンの分泌が過剰になり、運動しているわけでもないのに脈が速くなって動悸がし、やがて体力の低下を招きます。
逆に甲状腺の働きが低下すると甲状腺ホルモンが不足し、代謝がうまく働かなくなるので、体がだるくなる・疲れやすい・気力の低下が起きます。
このホルモンの量や働きは脳の視床下部や下垂体で管理され、それには自律神経が関わっています。
ストレスを受けると疲れが取れにくくなるのは、そのためです。
特にうつ病や自律神経失調症の方は、この影響が出ていると言ってもいいでしょう。
「疲れが取れない」といったお悩みがある方は、当院までご相談ください。

第五回(8月号) 自律神経と熱中症

自律神経の乱れによって起こる熱中症 まだまだ油断できない暑さが続くので、今回は熱中症についてお話しします。
熱中症は、大量の汗をかいて体内の水分が不足して起こる脱水症状や、汗をかくことができず、体に熱がこもってしまって起きる体の不調のことを言います。

暑いところにいると、交感神経の働きが上がり血管が収縮します。
それにより血液が流れにくくなり、熱循環が悪くなります。そして体温が上昇し、体を冷やすための水分(ミネラル)が汗となって出ていきます。
それでもまだ暑い中にいると、血液が十分に行き届かず、脳や脳幹の働きが低下します。

体温・筋肉・神経の働きは、脳や脳幹から自律神経が調整しているため、負担がかかるとやがてカラダが強張り、けいれんがおきます。
そして意識を失い、命の危険にまで及ぶのです。

熱中症の対策としては「日中に屋外にいる時間を減らす」「部屋を涼しくする」「水分・塩分を補給する」が最も重要です。

また、自律神経の乱れを防ぐために、気温・湿度などの環境的ストレスの他の3つのストレスの対策もするべきです。
【身体的ストレス】睡眠をしっかりとる、肩・首のコリを改善する、暴飲暴食をしない。
【科学的ストレス】辛いもの・甘いものを控える、クスリの多様を控えめに。
【精神的ストレス】イライラし過ぎない、溜め込まない。

また、既に「頭がくらくらする」「肩や首がこっている」「胃腸に違和感を感じる」
「イライラ、不安、意欲の低下」などが思い当たる人は、症状が悪化する前に当院までご相談ください。

第六回(9月号) 熱中症の前兆と対策

熱中症になる人とならない人の違い

熱中症の前兆と対策夏も後半ですが、気温の高い日は熱中症の注意が必要です。
暑い中に居続けると、体温が上昇していきます。
そして血流が悪くなり、頭痛、吐き気、しびれを感じ、悪い場合には意識を失い、命の危険もあります。
今回は、同じ環境でも熱中症になる人とそうでない人の違いを説明したいと思います。
その前に、大事なことですので、熱中症の対策をおさらいしましょう。
体の不調を感じたら我慢せずに、すぐ対策をしてください。
まずは環境を変えることです。
炎天下で外にいるなら出来る限り日陰を探し、風通しのよい場所に行きましょう。
また、屋内は人の体から出る汗によって湿度と温度が上がり、更に呼吸によって、酸素濃度も低下します。
ク-ラ-を付け、更に定期的な換気も必要です。
体温が上がってしまったら、水分・塩分を補給してください。
市販のスポ-ツドリンクは糖分が多く血糖値が上がり、血流が悪くなるので3倍くらいに薄めて飲むのがおすすめです。
動脈を冷やすために濡れたタオルなどを両脇の下や太ももの付け根、首の周りに当てるのも効果的です。
さて、実はこのような対策をとる以前に、熱中症になりやすい人がいます。
それは自律神経が乱れている人です。
脳や脳幹での自律神経の乱れは、体温調節を働かなくさせるため、より熱中症になりやすい状態と言えます。
普段から頭痛や肩こり、寝不足や疲労を感じていたり、暴飲暴食が多く胃腸が疲れていたりする人、また気力の低下やイライラなど精神的なストレスを抱えている人も自律神経が乱れているので注意が必要です。
治らない症状がある場合は当院にご相談ください。

第七回(10月号)あなたの肩こりはなぜ治らないのか?

身近な自律神経の影響とは?

肩こりになる人ならない人治らない肩こりに悩まされている人は多いと思います。
逆に翌朝になれば治ってしまう。
では、その違いは何でしょうか?

まず肩こりが治る特徴を見てみましょう。
次の4つすべてが当てはまる人は肩こりに悩むことが少ないです。
「体を適度に動かしている人」
「痛みを我慢しない人」
「適度に休む人」
「姿勢がいい人」
こういった人は体に痛みを感じず、ストレスも少なく、自律神経が正常に働いています。

自律神経のひとつで、体や頭を休ませる役割をもつ副交感神経が夜中活発に働くので、
朝起きるとコリを感じなくなるのです。
逆に肩こりに悩む人はこの4つが当てはまらない人が多いです。

私たちは毎日習慣化した決まった動きをしています。
また、長い時間同じ姿勢でいたり、首や肩に負担のかかる姿勢でいたりして、筋肉が凝り固まっていきます。
そして、体を動かさずその痛みを我慢し続けると、様々なストレスを溜めていきます。
持続する痛みや、休まずに溜まった疲れはストレスとなり、自律神経の働きを乱します。
また、肩の筋肉が固まるとその付近にある首の筋肉も凝り、血流が悪くなり、頭痛やめまいが起こります。

全身への血行も悪くなるため、放っておくと、指先のシビレ、我慢による精神的なストレス、イライラ、不眠など様々な影響を及ぼします。
この状態から脱却するには、自律神経のバランスがうまく取れているのが望ましいです。

当院では、手技による調整はもちろん、日ごろのストレッチの仕方から、精神的なストレスを軽減する仕方まで丁寧に指導いたします。
治らない肩こりをすっきり改善させたい方は施術が必要です。

第八回(11月号)なぜ、めまいが治らないのか!!めまいの原因とは?

こんなとき起こって困るめまい家事、仕事中、歩いている時、立ち上がった時などに起きるめまい。
常にめまいの不安がある生活に疲れていませんか?
めまいは病院では異常なしと診断され、症状を抑えるだけの薬を処方されるだけの人が多いです。
根本から解消するには、めまいの原因を知ることからです。

めまいが起きる原因は大きく分けて2種類で、ひとつは耳石という平衡感覚を調整する役割の石が何らかの拍子に落ち、三半規管で転がることで起きるぐるぐるとしためまいです。
もうひとつは、リンパ、血流、脳脊髄液などに問題が起きて頭がむくんでいる状態になり、フワフワと宙に浮いているような感覚やクラクラとよろけそうなめまいです。

首を中心とした背骨、骨盤の歪み、頭がい骨の歪みにつながり、筋が固くなり、血流が悪くなります。
不安やイライラなど精神的なストレスからの自律神経の乱れも原因となります。

めまいの施術めまいの施術
  1. 首や肩を中心に筋肉をほぐす(緊張を取る)
  2. 背骨や骨盤のゆがみを調整(体のバランスをとる)
  3. 頭蓋骨のゆがみを調整(リンパや脳脊髄液・血流の改善)

当院では根本の原因を見つけ、解消を目指しますので、お困りの方はご相談ください。

第九回(12月号)めまいと背骨の意外な関係

背骨が歪む3パターンめまいが背骨の歪みと関係しているのをご存知でしたか?
繰り返すめまいの症状があると、ついつい我慢して諦めてしまう人も多いと思います。
でも、そんないつ起きるかわからないめまいを不安に思いながら、電車に乗ったり出かけたりするのは本当に辛いです。

そんな、めまいですが背骨の歪みが関係していることが多く、これを改善していくことで解消できることがあります。
めまいと背骨の関係を見ていきましょう。

まず、背骨の歪みは大きく分けて3つに分かれます。
正常な背骨は緩やかにS時にカ-ブしています。
それに対して前屈気味の人は前に曲がり、逆に姿勢をよく見せようと後ろに反り返り過ぎている人は、カ-ブのない詰まった状態になります
。 このように背骨が歪むと、血液やリンパ・脊髄液の循環が悪くなり、内耳にある三半規管でうまくリンパが流れず、めまいが起こります。

また背骨が左右に傾いている人は、体が水平にしようとする働きをする時に物を目でうまく追うことが出来なくなり、リンパの波が収まらず、めまいが起こります。
こういった原因を持つ人は、しっかり背骨の歪みを調整していくことで、症状を改善していくことが出来ます。
めまいが治らないと諦めず、当院にまずはご相談ください。

第十回(1月号)めまいと内臓の関係 ①胃

胃と脳幹、小脳の関係めまいの症状を訴える方の話しを聞くと、実は内臓の調子が悪いということが多いです。
今回は胃とめまいの関係をお話ししたいと思います。

まず事例をひとつ紹介します。
40代の主婦のAさんは、「仕事がしたいけど、めまいが出るのが心配で」と相談に来ました。
病院で処方されためまいの薬を飲んでも、収まっては発症する繰り返しだそうです。
話しを聞くと、めまいの他に偏頭痛があり、さらにあまり食べられない、とのこと。
ストレスや食事で胃の調子がよくないようでした。

このように、めまいの症状で来た方のほとんどが体の他の部分に不調を抱えています。
これには血流が関係しています。
体のバランス感覚は脳幹や小脳が担っています。
胃の調子が悪いと、それを補うために静脈を通して脳幹から血液を胃に送り込まれます。
それによって、小脳への血液の供給が減り、酸欠状態になってバランス感覚を崩し、特に頭の後ろにむくみが起こり、めまいが起きるのです。
そのため、薬を飲んでも解決されないことがお分かりになるかと思います。

このように一見別々の症状に見えて、体の各部位は互いに補い合うように働くため、症状が出ている場所を治せばいいわけありません。
当院では、凝り固まってしまった首や背骨の筋肉をほぐすことで血液やリンパの流れを良くし、原因となる内臓も調整していきます。
病院で解決できない場合も、ぜひご相談ください。

第十一回(2月号)めまいと内臓の関係 ②肺

めまいがある人は呼吸が浅いめまいの症状が起こる多くの人は呼吸が浅いです。
時間に追われていたり、デスクワ-クや人と会話しているときなど、集中しているときにも呼吸が浅くなります。

しかし、めまいの症状がある人は常に呼吸が浅く、結果的に三半規管に影響が出ています。
ではどのような原因で呼吸が浅くなるのでしょうか。
「呼吸が浅い」とは、肺の働きによって酸素を吸い込み、二酸化炭素を吐き出す量が、本来の容量よりも少なく、そのリズムが速い状態を言います。
肺は肋骨・胸膜・背骨・横隔膜といった様々な器官に覆われていて、呼吸をするときは、これらの器官が広がったり縮まったりすることで肺の容量を調整して空気を出し入れしています。

呼吸が浅い人はこれらの器官の機能が低下して、結果、肺の伸縮が少なくなってしまうのです。(図)。
機能が浅い、という自覚症状は難しいですが、多くの人が肩の痛み・頭痛・抜けない疲労感などの症状を同時に感じています。
肺の病気の可能性もあるので、呼吸器系の専門医に一度かかり、異常がない場合は当院にご相談ください。

第十二回(2月号)めまいと内臓の関係 ③肝臓

めまいがある人は呼吸が浅い3月は気温の変化が激しく、めまいが起こりやすいです。
今回は肝臓とめまいの話しの前に「めまいの症状が出る人は、そもそも肩の痛みや頭痛、冷え性を抱えている」ということを頭の片隅においてください。

さて、肝臓は一体どんな働きをしているのでしょうか。
肝臓は、胃で消化された食べ物を炭水化物やタンパク質、脂肪、糖分、ビタミンなどの栄養に変えたり、それらを血液とともに貯蔵し、適切なときに体へと流したり、また体温の調整をしたりなどといったように、私たちが生きていくうえで非常に重要な働きをしています(左図上)。
そして肝臓の機能の低下によって、栄養の過不足などで肝臓の機能の低下によって、脳への血流が阻害されることで頭痛など体全体に不調が起こります。
また血液の阻害は、三半規管にも影響を及ぼし、めまいとなります(左図下)。

ここで冒頭の話しを思い出してほしいのですが、めまいのそもそもの原因が肝臓の場合、気付いた症状がめまいでも、これらの症状が現れている場合があります。

当院では手技で、肝臓の位置を調整したり、肝臓をほぐしたりすることで。肝臓の働きを高め、めまいの改善をはかります。

第十三回(4月号)めまいと内臓の関係 ④腎臓

腎臓の働き立ち上がるときにクラッとする、クラクラッとして倒れそうになるめまい。
30・40代の女性に特に多いこの症状は、貧血性のめまいです。
病院で血液検査をしても特に異常はなく、鉄剤を処方されるだけで、なかなか治りません。
家族や友人に相談しても「理解されず」、自分の体質だから「仕方ない」と諦め、精神的なストレスを感じることもあります。
実はこの貧血性のめまいは、腎臓の問題です。
腎臓は血液に関する重要な働きをしています。
腎臓の血液量を感知して、適切な量を骨髄に作らせる赤血球。
この赤血球には、肺で受け取った酸素を体の隅々まで運ぶヘモグロビンが含まれています。
腎臓の働きが低下すると、赤血球の数が少なくなり十分な酸素が送れなくなるため、貧血になります。
また、腎臓には血圧を調整する働きもあり、適切な量の血液が流れるようにコントロ-ルしています。
ところが、腎臓の働きが低下すると、同時に血圧も下がり、立ち上がったりなど急な運動をしたりするときに、低血圧状態で貧血が起こります。
同院では貧血性のめまいで困っている女性の方もいらっしゃっています。
腎臓の働きを高めて貧血性のめまいを克服しましょう。

めまいの施術

TEL/FAX:045-847-5793
FAXでのご相談も受け付けています。
なお、転送になる場合があります。

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